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森の神々と少女マルーシカ
●品切れとなりました。    

監修・振付 城野賢一・清子
価格 \2,200+税
サイズ/ページ数 菊倍判/134頁
コード ISBN4-8108-7833-3
作曲者 松山祐士 長生淳 上柴はじめ 
編集協力 潟pイン・プロデュース

 


こどもオペレッタ
森の神々と少女マルーシカ
(チェコの昔話「12の月」より)
ミュージカル・ファンタジー
大きなくつ
(ジュール・ルメートル原作)

ミュージカル風舞踊劇
ねずみのすもう
(日本昔話より)
オープニング メリー・クリスマス オープニング
ごらん、かわいそうなマルーシカ なぜこんなに みじめなの これはこれは おどろきじゃ
くるしいとか つらいとか お店の窓に かざられて やせくん やせくん もういちど
冬のつぎには、春がきて もしも サンタのおじさんが というわけで おばあさん
このさむ空に なぜ森へ 赤いの 白いの まっ黒の やせくん やせくん はじめよう
森はきびしい 冬なのに こんなにすてきな くつならば おもちをたくさん つくらなきゃ
涙こらえて あるいてく この子かしら セレスティンヌは ながいきしてね げんきでいてね
できないとか いやだとか あたし 夢を見たのだわ フィナーレ
冬がおわれば 春がくる ごめんなさい おじいさん
この雪のなか なぜまたも メリー・クリスマス
森はやっぱり 冬なのに
マルーシカは かごいっぱい
森へ行こうよ マルーシカ
赤よ黄色よ 森じゅうに
森の神さま ありがとう
りんごはたったの ふたつだけ
フィナーレ