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金の魚   品切れです。
    The Golden Fish

監修・振付 城野賢一・清子
価格 \2,000+税
サイズ/ページ数 菊倍判/128頁
コード ISBN4-8108-7827-9
作曲者 松山祐士 長生淳 上柴はじめ 
編集協力 潟pイン・プロデュース

 


こどもミュージカル
金の魚
(ロシア民話 プーシキン作より)
ミュージカル・ファンタジー
カーレン
(アンデルセン原作「赤い靴」より)

ミュージカル風舞踊劇
こぶとりじいさん
(日本昔話より)
あおいきれいな 海のそば あたしの名はカーレン せいがでますね
おなさけぶかい と 心をなくした あらしのなかで
こんぶの森に 黒いのはこうと こんやはめでたい
みなさん ほんとに ありがとう 今日はいつもと 青鬼の
海があるから 町のディスコは もうがまんが
魚もとらずに この道はくらい道 ハァー 月はなぁ
あわだつ海へ あしがいうこと なるほどじいさん
ご用は何でしょう わるいのは あしたもやろうぜ
こんどのご用は何でしょう あれほどあなたを あさがきました
どうしました おきてもねてても
わたしゃ金持ちの この世でいちばん
ぶじでいたのも なくした心を
見よ高台に
見よおごそかに
あれからはや七日
なぜおそい
大波小波
おじいさん、どうしました
わたしを家来にしたいなど
海に生まれて
その手にのらぬ
城がない
なかがよければ