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ヘンゼルとグレーテル
   Hansel and Gretel

監修・振付 城野賢一・清子
価格 本体2,100円+税

サイズ/ページ数

菊倍判/136頁
コード ISBN4-8108-7829-5
作曲者 松山祐士 長生 淳 横内章次
制作 潟pイン・プロデュース


ヘンゼルとグレーテル
(グリム童話より)

美女と野獣
(R.ボーモン夫人原作)

ねずみのけっこん
(日本童話より)
第1幕 イントロダクション オープニング ねずみの一家
プロローグ 森の歌 王子はまほうを かけられて わたしら夫婦は
かえりの道が わからない われ,この城の この世でいちばん えらいのは
どこだ どこだ 千人娘を わたし ちゅう子
とうとう朝に ああ,いまごろは おいら ちゅう吉
どこまでいけば なんとおかしな 今日は娘の よめいりだ
おかしの家へ どうぞ自由に 行こう あの空へ
だれだね どうぞなかへと お日さまの歌
ふしぎの家へ 声がするだけ 行こう そらいそげ
第2幕 夜から朝へ 雲さんの歌
やすんじゃならぬ 野獣登場 行こう 歌うたい
こんなかなしみ バラがほしいと 風さんの歌
なんにちたっても 野獣退場 行こう あの倉へ
どうしよう なんと悲しい かべさんの歌
パンやきがまを のぞいたら やってきたのは おやまあ ほんとに
これ何をする いつか心も おまえもとうとう よめにいく
わたしたち 助かったのよ おやすみさい 天にも のぼりそう
ありがとう ある日娘は おめでとう
まほうがときた いってらしゃい フィナーレ ねずみの一家
なんといい日だろう やまいにふせてた
フィナーレ さあかえろう 七日たっても
帰らなくては
ごめんなさいね 巻末:振付集
まほうがとけた
いつのよまでも
フィナーレ 王子と娘は むすばれて